「プロ級マジックを覚えて、周りの皆を最高に楽しませたい!」

そんな、人を喜ばせることが大好きなあなたへ・・・




こんにちは。


海田 洋祐(かいだ ようすけ)と申します。


私は現在、これまでたくさんの人々にマジックを演じ、驚かせ楽しませてきた知識と経験を活かして、マジックをやったことのない初心者の方に、短期間でプロ級マジックを習得する方法や 最も効果的な演じ方、相手を究極的に楽しませるトーク術などのアドバイスをしています。



(マジック演技中 - 某所にて)
まずは、私の演じるマジックの演技をご覧ください。

(再生ボタンを押して5秒ほどお待ちいただければ、再生されます。音量にご注意ください。)


(正面、右前、そして左前にいる人にタネがバレないように演じることが可能です。)

※当サイトでは、他にもたくさんの動画を公開しています。



今からあなたも、まさに上の私の演技と全く同じマジックをマスターして人を驚かせ楽しませることができます。


究極的なお話をすれば、あなたの周りにいる人は皆、あなたの演じる華麗なマジックに一瞬で心奪われ、釘付けになってしまうのです。


たったの1回マジックを見せるだけで、彼らはまるで初めておもちゃ売り場に来た子供たちのように目を輝かせながら、あなたの演じるマジックに魅入られます。


「すごーい!」「なんでなんで?!」「どうなってるの?!」「もう1回やって!」


そんな風に、目の前で起こる奇跡の数々にはしゃぎたてることでしょう。


これらはすべて、誇張でもなんでもなく、あなたが今から経験することです。


「そんなの無理だよ・・・だって俺(私)は手先は器用じゃないし、話術も上手くないから・・・」


おそらくあなたはそう思っている(もしくは、そう伝えられている)んだと思いますが、このページにたどり着いてしまったからには、そんないつ誰に教えられたかもわからない一般的な古臭い考えは、捨て去ってくれて結構です。


すべてを学んだとき、あなたは今までの固定観念から逸脱し、軽々しくプロ級のマジックを演じていることでしょう。


そして、彼らが驚き感激している顔を見て、あなたはさらなる喜びを感じることができるはずです。


そのためにも、今からお伝える“マジック戦略”を用いた演技をする必要があるのですが、まずは、多くの初心者が陥ってしまう“罠”についてお話していきましょう。
(見る者を惹きつけて止まない“マジック戦略”演技法については後述するので、今はまだ読み進めてください。)



「怪しい小道具も海外のコインも使いたくないんです…。」

高い安い問わず、既存のマジックDVDを購入した初心者が1時間後に言うセリフです。


マジック用の怪しい小道具のことを“ギミック”と言うのですが、もしかしたらあなたもそんなものを使って行うマジックを見る(もしくは、演じる)のは、なんとなく嫌だと思ってはいませんか?


私なら「なにそれ?どこで買ったの?ちょっと見せてよ。」って思います。


「どーせそれ(ギミック)になにか秘密があるんだろ~?」とも思います。


もしあなたが私と同じように思っているのなら、あなたの家族・友人も必ずそう思ってしまうわけなので、怪しい小道具や専門用具、ギミックを使ってマジックを演じても逆に怪しまれるだけでしょう。


ギミックというのは本来なら上級者が使うものですから、上手く使いこなせないであろう初心者が使用するものではありません。


また、(これはギミックではないのですが)多くのプロマジシャンはコインマジックを演じるとき、コインの性質上、アメリカのハーフダラーやイギリスのペニーといった海外のコインを使います。


それも、胡散臭いギミックと同様、「なんか怪しいな。500円玉でやってよ。」って思いますよね。


日本人が相手なので、やはり日本のコインを使ったほうが演技の後のウケは、雲泥の差なわけです。


そういう“怪しい”状況を自ら作り出してマジックを演じても、相手はあなたの想像するとおりには驚いてくれません。


あなたが、全く仕掛けのない日用品のみ(輪ゴム、割り箸、コイン(日本円)、ティッシュ、カード・・・etc.)を使ってさりげなく演じる華麗なマジックに、初めて人の心は動かされます。


プロではない初心者のあなたがマジックをするときにギミックや海外のコインを使うなんて、邪道なんです。


その昔、「マイザーズ・ドリーム」という、コインを指先から次々に出現させるマジックで有名なネルソン・ダウンズ氏(Nelson Downs:1867-1938)は、こう言いました。


「ギミックはすべて売って、自分の5本の指に頼れ!」


本当にその通りだと思います。


私が言う「マジック」とは、プロとは同じ状況下にいないあなたに適した完全にクリーンな(もしくは、クリーンに見える)プロ級マジックなので、そこらへんは誤解しないでください。


怪しい小道具なんて使いませんし、海外のコインも必要ありません。


必要なのは、あなたの両手と日用品のみ。


それだけで、あなたはいつでも幻想の世界を創り出し、周りの皆を楽しませることができるのです。


そうは言われても、プロ級のマジックを習得するにあたり、経験のないあなたはこう思うかもしれません。

「マジックは手先が器用じゃないと無理だろう・・・。」


しかし、そんな考えは、神話です。


あなたの頭の中にある「マジックは難しい」というイメージ(固定観念)に過ぎません。


マジックは、例えて言うなら、「食わず嫌い」のようなものです。


「見た目がマズそうだったから食べたくなかったけど、実際に食べたらおいしかった。」


マジックってホント、それくらいの感覚です。


だから、マジックは誰にでもできるのです。


器用か不器用かなんて、もはや議論の的にすらなりません。


しかも、日本人は箸を持って食事をする、世界で一番器用な人種です。


世界一器用なあなたにできないわけがないんです。


・・・しかしながら、多くの初心者は、上手いマジックの演技を身につけることができません。


なぜか?


答は、単純で明確です。


参考にしているDVDや書籍の解説が下手で解かりにくかったり、上達しない方法で練習したりするから。


そのような遠回りをしているから、いつまでたっても上手なマジックを身につけることができず、終いには「マジックは器用じゃないとできないんだ・・・」と勘違いをして諦めてしまうわけです。


あなたはおそらく、

できるだけラクして(最短×最速で)プロ級のマジックを覚えたい。

怪しい小道具を使った“いかにも”なマジックではなく、いつでも気軽に演じることができるプロ級マジックを覚えたい。

そう思っているのだと思います。


器用・不器用に関係なく、マジック初心者の方が、より早く、そして、より質の高いプロ級のマジックを正確に覚えるには、教えてくれる師を選ぶ必要があるんです。


初心者でも比較的すぐにマスターできて、怪しいギミックも海外のコインも全く使わない。さらには、変に難しいテクニックも使わない・・・けど、プロ級のマジック・・・ そんな夢のような(もちろん夢ではありませんが)マジックの演技と正しいやり方をすべて教えてくれる師を探す必要があるんです。


良い師に巡り会えたら、プロがテレビでやっているマジックが簡単すぎて、あなたはこう言うでしょう。


「今までのマジックDVD・書籍の難しいテクニックはなんだったんだ?!」、と。


そのことについて、プロマジシャンで、マジック界の教授と言われた神様ダイ・バーノン氏(Dai Vernon:1894-1992)から教えを受けたラリー・ジェニングス氏(Larry Jennings:1933-1998) は、その友人の加藤英夫氏の著「ラリー・ジェニングスのカードマジック入門」の中でこう述べています。
(以下の枠内は加藤英夫氏の著書「ラリー・ジェニングスのカードマジック入門」からの抜粋です。)


ラリー・ジェニングスから読者へのメッセージ

たいていの初心者がおかす間違いは、間違った方法で練習するということです。

間違った方法が身についてしまうと、それを変えることはほとんど不可能です。

したがって、初めから正しい方法を学ぶということが、もっとも重要です。



(「ラリー・ジェニングスのカードマジック入門」より抜粋)

著作者:加藤英夫
発行者:山田昭
発行所:株式会社テンヨー


脳みそと体に染み付いた習性はちょっとやそっとじゃとれません。


これは別に、カードマジックに限ったことではなく、すべてのマジックを学ぶときに共通して言えることです。


ラリー・ジェニングス氏のこのお言葉は、まさに、いつまでたっても華麗なマジックをマスターできないでいる初心者が陥っている罠の確信を突いていると言えるでしょう。


もしあなたが、良い師、つまり良い教材に巡り会うことができ、その通りに練習するのなら、高速道路を60キロで走っている他の初心者たちを あなたは300キロで楽々追い抜いていく・・・そんなことも現実に可能になります。


つまり、良い師に巡り会えさえすれば、「マジックができる = 器用」という法則は神話と化すのです。


では、“良い師”は、一体どこに存在しているのでしょうか?


こんなことを言うと、わざわざマジックショップに足を運び、売られているネタやDVDについて直接尋ねようとするかもしれませんが・・・、

残念なことに、市販のマジックDVDを買ってもあなたは間違いなく上手に演じることはできません…。

多くのマジックショップがそう思いながら初心者をバカにしています。


例えじゃないですよ。


マジでバカにしているんです。


少し具体的に言うと、マジックショップで売られている多くのマジックDVDは海外のもので、ネイティブがナチュラルスピードで話す英語を理解できないと話にならないため、 習得はまず不可能だと言えます。


たとえあなたが英語が流暢で超ペラペラだとしても、初心者が今まで聞いたことがない専門用語がバンバン出てきて、それらを知っていること前提でそのタネを解説されるため、解るはずがないんです。


それに加えて、マスターするのに1ヶ月以上もかかるような高度なテクニックを使っているので、マジック経験が全くない初心者には手に負えるはずがありません。


さらには、日常の延長線上で行うには、あまりにも仕込みが不可能なトリックだったり、プロマジシャンがテレビでやるような、一般の人にはかなり非現実的な条件が整わないと実行不可能なマジックだったりと、 たとえ1年かかってマスターしても、ふつうの日常生活を送る私たちには演じる環境が訪れることはありません。


だからと言って、初心者レベルのマジックDVDやそこら辺の本屋さんで売られているような手品の暴露本を買っても、あまりにもネタが子供騙しのレベルなので、購入者を バカにしているのかというような印象を受けるでしょう。


最近になって、インターネット上でマジックDVDを販売している業者さんが目立っていますが、 それらもまた、初心者向けに作られてはいません(「初心者向け」だと謡っているのにも関わらず)。


なぜなら、ただのタネ明かしDVDだったり、たとえプロが製作していてもトリックの部分や演技のポイント、演出方法、そして 演技中のトークだけしか解説されてないため、“初心者が本当に学ばなければならないこと(マジック戦略)”を知ることができないからです。


そのため、どんなに丁寧なマジックDVDを購入しても、人生初のマジックで失敗してしまう初心者の方が後を絶たないのです。


メールサポート付きにも関わらず、メールの返信がバカみたいに遅いという報告も受けています。
(時には返信に3日もかかる場合もあるとか?)


現在市場に出回っている初心者向けマジック入門DVDはどれも、マジシャンが撮影の時だけ業者さんに雇われて、業者さんが金儲けのために販売しているので、 当然といえば、当然です(プロマジシャンが社内にいないため)。


そして最も最悪なことは、演技(解説)者の技量が恐ろしく乏しいため、下手な演技が身についてしまい、いざ人前で演じると、「怪しい」だの「トランプに仕掛けがあるんじゃないの?」だのと疑り深い口調で言われ、悲惨なマジックデビューをしてしまうことでしょう。


これでは、技術的に簡単なマジックはすぐに覚えることができても、難しい技法やテクニックを使うマジックになると、絶対に上達しませんよね。


ようするに、“詐欺”なんです…。

しかし、そんなことをショボいマジック本作成者や高度なテクニックを解説しすぎているDVD作成者、「初心者はDVDの映像だけで大丈夫」だと勘違いしてDVDのセット販売をしているマジックに何の知識もない業者さんの前で言うわけにはいきません。


彼らもマジック初心者から、かなりの上級者までを相手に、一応きちんと考えて作成しているのでしょうから。


本当は、それを分かっていないのは購入者のほうなんです。


テレビでプロマジシャンが何気なく演じているマジックを覚えるのを夢見てDVDを買ったら、あまりにもトリックが高度すぎて、自分にできるはずがないと嘆く・・・。


かといって、近所の本屋さんでマジックの入門書を買っても、今度はレベルが低すぎると言って怒る・・・。


「もうこれで終わりにしよう・・・」と自分に言い聞かせながら、死ぬほど丁寧に解説されているプロのDVDを買い、やっとのことでマジック自体は覚えることができても、会話の中でマジックをどのような流れで演じ始めるかがわからないため、人生初のマジックをなんとなく演じてしまい、次に繋げることができず、“一発屋”で終わってしまう・・・。


いい加減、気づいてください。


初心者であるあなたのことを想って作られていないマジックDVDを買っても、意味ないんですよ。


しかも、(これが最も大事なのですが)マジックの世界に縁がない人は、たとえそのマジックを覚えたところで、誰かに演じることはできません。


なぜなら、会話の中でスムーズにマジックを演じ始める方法を知らないし、“すべて”のマジックDVDや書籍には、その具体的な方法が記されていないから。


とても大事なので、ちょっと冷静になって考えてみてください。

マジックを覚えたところで、どうやって演じるまでに至るんですか?

いきなり友人に近づいて行って、「マジック見てよ。」とでも言うんですか?


それとも「ここにハンカチがあります。」と言って、いきなりなんの前触れもなく始めるつもりですか?


そんな演じ方では、日常の範囲内で自然な会話レベルでのマジックが成り立っていません。


だいたいそんなことをして、マジックを演じ終わった後、一体何が残るんですか?


見ている人の思うことは、「ふ~ん、すごいね。それで?」だけですよ?


マジックができることをわざわざ自慢したいだけの演技をしても、誰も驚いてはくれません。


ましてや、人を魅了させるなんて不可能です。


つまり、マジック初心者に必要なのは、“トーク”なのです。


それは、マジックの演技中の見ている人を誘導する心理学を応用した話術はもちろんなのですが、それ以前に、最も重要なのは、マジックを演じるまでのトークでしょう。


どうやって、自然で怪しまれない状態を作り出し、目的のマジックを人に見てもらい、感動してもらい、さらにはもっと親しくなることができるのか?


マジックにおいては、これが究極的な形になります。


今まで話したこともない人とマジックで近づくことができるなら、宴会や飲み会などで会話の中での自然なマジックを演じることは簡単ですし、(もしあなたが望むなら)初対面の女性にマジックを演じて仲良くなることも簡単です。


日本の“すべて”のマジックDVDや書籍は(世界レベルで見ても)、その最も初心者が学ばなければなれない部分が抜けているのです。


そうです。


「初心者にもわかりやすく丁寧に」を謳っているすべてのマジックDVDは、演じるまでのトークの解説が含まれていません。


いいですか?


シャッフルの基本がどーこーとか、正しいやり方をマスターしようとかは当たり前。

「初心者にも分かりやすく、正しい方法を丁寧に」なんて、もはや大前提なんです。

それよりも重要なことがある。


それなのに、マジックの演技中の技法やテクニック、セリフばかりに気をとられ、それらを解説し終わったら、はい、お終い。


挙句の果てには、「がんばって練習してくださいね」と言われる始末。


「いやいや、練習しても演技するまでに至らないと意味ないでしょ? どーゆー流れで演じるのかってことも教えてよ!」


そう思いませんか?


それが分かれば、初心者のあなたはマジック入門DVDや本を買うのをやめるでしょう。


最も重要な部分が解説されていないマジックDVDなんて、必要ではありませんからね。


買って→見て→「すげー」って思って→演じようとしたけど会話の中でマジックを自然に導入する方法が解説されていないため、終わり。


そうなるのが目に見えているのに、買う必要はありません。


つまり・・・、

どんなに丁寧なプロのDVDを買っても挫折してしまう“皮肉な”理由が、そこにはあるのです。

しかも、マジシャンは本来、お金をもらってマジックを演じるので、すでにお客さんがいます。


彼等(お客さん)が望むなら、どんな時でもマジックを演じなければなりません。


テレビで活躍しているプロマジシャンをよく観察して見てください。


いかにも「マジックをします!」と言わんばかりの大きなテーブルに、それを囲むようにして座っている“モロお客さん”な芸能人達・・・


プロのマジシャン達は“マジシャン”という仕事柄、「何かマジックやってくんない?」「早くマジックしてよ。驚かせてくれるんでしょ?」と言ってくれる“お客さん”が初めから存在します。


それは私生活でも同じで、プロの友人達は彼(プロ)がマジシャンという職業であることを知っているが故に、「なにかマジックないの?」と言って、そのプロマジシャンのお客さんは“すでに”確立しているわけです。


じゃあこれからマジックを学ぶあなたは・・・?


もちろんお客さんはいません。


0人です、ゼロ人。


友人はあなたがプロ級のマジックをできるということすらも知りません。


さぁどんなシチュエーション、パフォーマンスからマジックを始めますか・・・?


まさかとは思いますが、突然マジックを見せれば、それ以降、ダルマ式に「なにかマジックやってよ~!」と言われるようになると思っていますか?


マジックを演じるということは、そんなチョロいことではありません。


タネを見破ろう見破ろう見破ろうと思いながらマジックを見る多くの日本人にとって、ただ“上手に演じる”だけでお客さんがついてくるのは、 すでにマジシャンとお客さんの立場が確立しているプロだけです。


もしあなたが一般人なら、できるだけ会話の中での“自然な”流れでマジックを演じ、そのマジックを“また”見たくなって、あなた専用の“お客さん(友人)”を次々に作り出すマジックをしなければ、マジックを求められるようにはならないのです。


なにが言いたいのかというと、 あなたがプロ級のマジックを学んだ後でそれらを確実に実践して成功させるために学ばなければならないこと・・・それは、戦略です。


そう、“マジック戦略”


(大袈裟に言えば)あなたのファンを作り出すような・・・そんなマジックを戦略的に演じなければ、絶対に“お客さん(友人)”はついてこないのです。


もっと大袈裟に言えば、どんなに下手クソな演技をしても、その“マジック戦略”さえきちんとおさえていれば、嫌でも“お客さん(友人)”はついてきます(下手な演技は醜いですが・・・)。


彼らに会う度に、「この前のマジック、もう1回やってくれ!」と懇願されることでしょう。


逆に、その“マジック戦略”なしで、なんとなくのノリで頑張ってマジックを演じても、「すごいね。どこで覚えたの?」くらいにしか思われず、それどこか、一発屋で終わってしまい、それ以降、マジックを演じる機会が訪れることはありません。


だ・か・ら、どんなに丁寧で親切なマジックDVDを買っても、相手を楽しませることが出来ない事態に陥っている初心者の方が多いのです。


「次に繋げよう」「次もマジックを楽しんでもらおう」という思考がないから。


そういった点を考慮すると、マジックの演技解説をし、演技中のトークの一部始終のみを解説している世の中のマジックDVDがいかに手抜き製作されているのかということを垣間見ることができるでしょう。


マジックは、一度演じて終わりにするのはもったいないです。


一度見せたら何度も何度も「マジックやって!マジックやって!」と求められる存在になるほうがいいとは思いませんか?


そのためにも、あなたは絶対に“マジック戦略”を学ぶ必要があるのです。



私は悲しいのです…。

ここまで読んできて、私が相当怒っているように思ったかもしれません。


実は、怒っているというより、私は悲しいのです。


本気でマジックの楽しさを伝えたい、手品で人を魅了することの快感を味わってほしい・・・

そう思っているのに、世の中に出回っているマジックの“タネ明かしだけ”のDVDや書籍、教材が、せっかくマジックに興味を持ってくれた人をガッカリさせ、その希望の芽を摘んでしまっているのです。


そのようなマジックDVDないし書籍を買った人たちは、もう一生マジックを覚えようとは思わないはずです。


それらを手にした瞬間に、「どーせ自分にはマジックで人を楽しませることなんてできないんだ・・・」と、諦めてしまっているのですから・・・。


ガキの頃からゼロから完全に独学でマジックを学んだ私にとって・・・、ガキの頃から海外のマジックのビデオやマジック道具に当時の僅かなお小遣いをすべて注いできた私にとって、こんな悲しいことはないんです。


だからこそ・・・、

「マジックを覚えたい!」「マジックを使って人を魅了したい!」「家族や友人、恋人を、最高に驚かせ楽しませたい!」と、あなたが純粋に思っているのなら、私はあなたにその“真の方法”を教えることができます。


そうです。


日本中のどこを探してもないから、私が作ったんです。


私が過去、たくさんの人々にあらゆる場所(学校の休憩時間やクラス会、居酒屋、バー、仕事の昼休憩、忘・新年会、送別会など)でマジックを演じ、驚かせ楽しませてきた知識と経験を活かし、これまでにないプロ級マジック入門教材セットを完成させました。


DVDだけ、もしくは書籍だけで売られている、もっと本質的な部分を学ぶことができない“なんちゃって”マジック教材なんて、今後一切買う必要はありません。


マジックを演じるまでの会話の中での自然な形での導入部分(あなたのマジックを虜にさせる“マジック戦略”から、演技中のセリフやテクニック、そして、怪しいギミック(小道具)や海外のコインを全く使わない完全に日常の範囲内でできるプロ級のマジックの数々、全75種を一切出し惜しみすることなく、 すべてあなたに伝授します。


これを機にあなたは、今まで憧れだったプロのマジックを手に入れ、それらを使って周りの皆を思う存分驚かせ、極限まで楽しませることができるでしょう。





> ゼロから覚えるプロ級マジックパーフェクトマスタープラン「ザ・イントロダクション」の全貌・・・



ご注意

ここから先は、特に重要なページとなっています。本当に「プロ級のマジックを習得したい!」「周りの皆を驚かせ、楽しませたい!」と思っている方のみ、上のリンクをクリックして次のページへお進みください。